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治験バイト!オイシイ求人はココで探せ!

治験アルバイトを探すなら…

今話題の治験アルバイト。

 

どこで探したら良いかわからない、不安…と言う人は新薬ネットがオススメです!

 

新薬ネットは日本最大級の新薬モニターアルバイト情報サイト。

 

アルバイト募集地域は14都道府県の54か所とかなり多く、地域によっては参加ができない、見つからない・・・と言う人も探してみてはどうでしょう。会員は7万人なので、初心者さんでも安心して参加することができます。もちろん、参加は自由なので登録をしておくだけでもOK。

 

治験のアルバイトというと、怪しいなどのマイナスイメージもありますが、雑誌などでもきちんと紹介されています。

 

また、日本ではまだまだ理解がないため、治験が遅れて多くの薬が認可されていない状況になっています。

 

実は、これって自分たちにもマイナスな現状なのです。

 

海外先進国では、献血のような感覚で社会貢献として行われているのに、日本では副作用などの悪いイメージがつきまとい、献血もなかなか浸透しなかったのと同じでかなり遅れをとっているのです。

 

しかし、治験アルバイトの会員が7万人ということは、それだけ理解をしている人が増えているともいえますが、それでも正直まだまだ不足状態なのです。

 

専門医がつき、しっかりと検査をしていき、治験薬の効果を確かめるのが治験アルバイトです。

 

通常の薬を飲むのでも副作用もあり、100%副作用がないというものはありません。

 

正しい知識と理解をしたうえで、ぜひ自分に合った治験アルバイトに新薬ネットで参加していきましょう!

 

新薬ネットのレビューはこちら


治験アルバイトは儲かるって本当?

治験アルバイトは高額と言われていますが、実際長期間で50万以上というのもあります。

 

仕事が見つからない期間や、学生の長期休暇を利用して参加している人もたくさんいますが、日給にすると2〜3万とも言われています。

 

通院タイプもあれば、入院タイプもあり、とても簡単なサプリメントを飲むものでも高額です。

 

なぜなら、それだけのデータを必要とし、その期間は協力をしてくれているということで高額になるのです。

 

 

副作用があるから、危険だから…と言うわけでは決してありません!

 

1週間でも15万、1か月だと50万などと言われているのは、それだけ入院をし、決められた中で過ごすため拘束時間が24時間×○日となるからなのです。

 

24時間働いたら?と考えれば、納得できるのではないでしょうか。

 

長くなれば、日曜などの休日もすべて拘束されるし、その時間がお金に変わるのです。

 

しかも、ボランティアなので謝礼(正式には負担軽減費)と言う形になり、税金もかかりません。

 

また、ボランティアなのでアルバイトでもないため、副業には当たらず、会社員でも参加することは可能なのです。

 

 

健康診断をしたり、事前の説明会に参加するだけでも、謝礼はもらえます。

 

その時間も拘束されている…と考えれば良いと思います。

 

なんだかすごくしっかりとした会社の給料体制みたい、と思う人もいるかもしれませんが、実際に治験アルバイトはそれだけしっかりしており、専門医や看護師なども徹底した配慮をしてくれるのです。

 

長期の休みに治験アルバイトをして儲けてみませんか?

治験アルバイトに参加するまでの流れ

治験アルバイトは、日本国籍があり20歳以上の日本人(ハーフはNG)であれば参加することができます。

 

参加条件は色々ありますので、まずは自分に合ったものを選ぶのがポイントです。

 

通院や入院だけではなく、モニターとして何かを自宅で試し、日誌を書くものや1日、数時間のみというものもあるので、主婦や働いている場合でも参加が可能になります。

 

ただ、多いのはやはり入院してきちんとした検査をするというもの。

 

様々な情報をきちんと確認をしたうえで、応募をして説明会に参加します。

 

説明会後に健康診断を行う場合は、身分証明書が必要になるので持参すること!

 

この説明会や健康診断もきちんと治験アルバイトをするうえで必須になるため、謝礼があります。

 

この健康診断で思わぬ病気が見つかった…なんて人もいますが、専門医が検査してくれるため、安心です。

 

また、説明会の時にもわからないことについては質問ができ、強制ではないのでその場で帰るということもできます。

 

自分が納得した場合だけの参加になりますが、全ての人が参加できるわけではなく、検査結果をみて判断されます。

 

診断後に参加可能となれば、参加することができますが、募集人数よりも多い場合はより内容に合った人が選ばれることになり、正確性を考えて健康診断の数日前から禁止されるものもありますので、必ず守るようにしてください。

 

きちんと治験アルバイトに参加しようと思うなら、応募してからが始まりです!

 

専門医や専門医療機関で徹底した配慮をしてくれるので安心なので、後は自分もきちんと守り、参加できるよう心がけてください。

知っておきたい治験の基本

治験バイトの流れは登録⇒応募⇒事前検査⇒参加になります。
当然応募してすべての人が参加できるわけでもなく、事前検査をして、選ばれれば参加となります。また検査前から禁止されるような注意事項もあるので、必ず守るようにして下さい。

 

日数は?

入院は短期・中期・長期があり、

 

・短期 2泊3日
・中期 5泊6日〜9泊10日
・長期 10泊以上

 

そして30日や60日入院などの治験もあります。
この入院期間は退院後に通院して検査をすることもありますし、休薬期間があって○泊○日を数回と言う場合もあります。
日数については、それぞれの募集条件によって違いますし、当然もらえる金額も変わってくるので、必ず比較することをオススメします。

 

薬以外の治験はないの?

いわゆる人体実験、モニター調査をするものはたくさんあります。
例えば、健康食品やダイエットサプリメント、化粧品など、さまざまなモニター募集を目にしたことがあるかもしれませんが、そんな募集もあります。

 

化粧品などの場合は、毎日使って肌状態を確かめるため、数日の通院となります。ただ肌の保湿や美白などとは違い、健康食品となるとデータの正確性を確かめるため入院が必要になります。
とはいえ、同じ入院でも新薬と健康食品の差は大きいので、いきなり新薬の治験が不安な方は、そういう募集を探してみても良いでしょう。

 

ただし!

 

副作用が少なく、安全、無難・・・と考えていくと、当然同じ気持ちの人も少なくはありません。
そのため、応募者も多くなることが予想されますが、怪しげな募集を見かけると、薬よりも危険なのでは?という不安があるのも過言ではありません。

 

そういう場合はジェネリックの方が良いのか?と悩むところですが、不安なら、きちんと質問してから参加するかを決めましょう。

やっぱり知りたい治験バイト料(報酬)の話

どうして治験バイトをするのか?と言われれば、多くの人たちが「お金のため」と言うと思います。もちろん、これからしようかなと思っている人たちの多くも、お金のことは頭にあるのではないでしょうか。

 

高額な報酬はやっぱり魅力的ですもんね・・・夏休み1ヶ月間コンビニでバイトしたお給料よりも治験7日分の報酬の方が多いですからね(笑)

 

治験はボランティアなので「報酬」や「バイト料」とは言いません。基本的な呼び方は負担軽減費。振込や手渡しなどの方法があり、金額もそれぞれ違います。ザックリですが、入院なら1日2〜3万円、通院なら1万円前後が相場です。

 

またスクリーニング(事前検査)に参加するだけでも、合格・不合格関係なく交通費程度(数千円)はもらえます。参加中に中断することになった場合は、ゼロではなく最初の規定に従った負担軽減費が支払われます。

 

気をつけたいのが、高額な治験とリスクの関係

短期より長期の方が当然高額になるわけですが、なかには同じ宿泊数なのに、明らかに安い!という負担軽減費もあります。

 

経営難の病院が行っているなど、治験仲間や口コミなどでそういう情報がわかれば良いですが、安い=リスクが低いと考えるのはやめた方が良いでしょう。リスクに関しては、参加申し込みの前に質問をしたり、自分で調べて(病院名を検索する)判断することが大切です。

 

相部屋の人数や食事、入院中の生活を左右するものが快適なところを選ぶなら、赤字経営で治験を始めたという病院はNGです。

 

負担軽減費ももちろん大切ですが、
・治験の内容
・入院生活

 

この2つを調べることをオススメします。(治験を募集している会社に質問すればちゃんと答えてくれるので遠慮せずドンドン質問しましょう。)

 

また同じような治験でリスクも同じくらいのようなのに、金額が違う場合もあるので、参加できそうなのがいくつかあれば、比較してから決めると、より効率良く治験に参加することができます。

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